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砂防・山間部の道路工事、災害復旧、太陽光発電所、そして離島の現場。
「携帯電波が入らない」「電源がない」――そんな環境では、気象観測データの管理は難しい、とあきらめていませんか?
電源や通信がない現場ほど、突風・局地的豪雨・熱中症といった気象リスクは高く、判断の遅れが事故や工程遅延に直結します。
本ウェビナーでは、「電波・電源のない現場で、気象管理を"どう実現するか"」を、リスクの整理から備え方、実際の実現方法まで、基礎から徹底解説します。
電波・電源のない現場の安全管理・気象管理に課題を感じている方
離島・山間部など、遠隔地の現場で観測機器の運用に不安がある方
「うちの現場では気象DXは無理だろう」と見送ってきた方
なぜ今、圏外・無電源の現場での気象対策なのか(背景)
【知る】 電波・電源のない現場に潜む気象リスク
【備える】 観測・予測・報知の3本柱と、電源/通信の確保
【実践】 実現方法と事例 ― 衛星通信+太陽光での運用、シスメットだからできる全国対応、機器の稼働監視まで
第1〜3章は現場に共通する"学び"として、第4章で「実際どうやるか」を具体事例とともにご紹介します。
日時:8月28日(金)11:00〜11:30
形式:オンライン(Zoom)
参加費:無料
第1〜3章は現場に共通する"学び"として、第4章で「実際どうやるか」を具体事例とともにご紹介します
ご不明点については、お気軽にお問い合わせください。
TEL:093-965-1033 /MAIL:info@sysmet.co.jp