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近年、局地的な大雨や突風、猛暑など、建設現場に影響を与える気象リスクが増えています。
こうした状況を受け、会社や支店単位で気象情報サービスを導入し、複数現場の気象リスクをまとめて管理する企業が増えています。
一方で、「会社では気象情報を確認しているけれど、現場ではあまり使われていない」
そんな課題はありませんか?
会社全体で気象対策を行うためには、管理者が複数現場を把握しやすいことだけでなく、実際に現場で働く担当者が、自分の現場に必要な情報を簡単に確認できることが重要です。
フィールドビューでは、複数現場の気象状況を地図上で一覧表示し、どの現場に注意が必要なのかをひと目で確認できます。
さらに、各現場では自分の現場に必要な気象情報を確認できるため、
「管理者は全体を見る」
「現場は自分の現場を見る」
という、それぞれの立場に合った気象情報の運用が可能になります。
本ウェビナーでは、
「会社全体で気象情報を導入しても、なぜ現場では使われにくいのか?」
という課題から、新機能「フィールドビュー」を活用した解決方法まで、実際の画面を交えて約30分でご紹介します。
会社・支店単位で複数の工事現場を管理されている方
気象情報サービスを導入しているが、現場で十分に活用されていないと感じている方
各現場の気象状況をまとめて把握したい方
現場担当者にも使いやすい気象情報の仕組みを探している方
技術提案・安全管理・工事管理に携わっている方
① 建設現場を取り巻く背景・課題
② 現場で使われていますか?
③ コーポレート契約 新機能 フィールドビューで解決
④ 展示会出展のお知らせ
⑤まとめ & 質問コーナー
日時:
10月22日(木)10:00~10:30
10月27日(火)13:00~13:30
10月29日(木)11:00~11:30
形式: オンライン(Zoom)
参加費: 無料
せっかく導入した気象情報を、会社だけでなく現場でも使われる仕組みに。
新機能「フィールドビュー」を、実際の画面とともにご紹介します。
ご不明点については、お気軽にお問い合わせください。
TEL:093-965-1033 /MAIL:info@sysmet.co.jp