会社全体での
気象・BCP対策
ZEROSAI X-AI コーポレート契約 × フィールドビュー
近日リリース予定
会社の管理者から現場の担当者まで使いやすい気象対策
気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIは現場単位での利用に加え、「コーポレート契約」による会社全体での気象管理にも対応しています。
複数現場の気象情報を地図上で一元管理できる「フィールドビュー」を併用することで、本社・支店は各現場の気象状況をまとめて把握し、現場担当者は専用ページから必要な気象情報を手軽に確認できます。
管理者だけでなく、現場担当者も使いやすい仕組みで、会社全体の気象・BCP対策を支援します。


こんなお悩みはありませんか?
すべてZEROSAI X-AI コーポレート契約(※)×フィールドビューで解決できます
課題.01
気象対策が現場任せになっている
工事現場では、気象情報の見落としが重大な事故につながるおそれがあります。
しかし多忙な現場では「知らなかった」「見落としていた」といったヒューマンエラーが起きてしまいます。
会社全体で「危険を知る」そして「伝える」ことが防災につながります。
課題.02
表示されている情報が多すぎる
現在有料無料問わず様々な気象情報が氾濫しています。
気象情報は多ければ良いというものではなく、情報過多は判断の迷いにつながります。
役職や業務内容に合わせた、最適な情報を入手できる環境を作ることが肝要です。
課題.03
会社で気象サービスを導入しても現場で使われない
せっかく会社で気象サービスを導入しても、現場担当者にとって使いづらければ、十分に活用されません。管理者だけでなく、現場担当者も必要な情報を簡単に確認できなければ導入の意味がありません。
※⋯ ZEROSAI X-AI コーポレート契約とは
従来は現場ごとに契約・導入していた気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIを、会社単位で利用できる契約プランです。
最大10現場の気象予測を一括管理でき、現場の追加や変更にも柔軟に対応できます。
複数現場の気象対策を効率化し、会社全体での安全管理を支援します。

ZEROSAI X-AI コーポレート契約
現場任せの気象対策から、会社全体の気象管理へ



ZEROSAI X-AI
コーポレート契約×フィールドビューの特徴
ポイント.01
登録している現場の気象情報を
地図で一元管理
日本地図に登録した複数の現場を表示
詳細が知りたい現場は個別のページで詳細な情報を閲覧可能
危険が迫っている現場は一目で把握可能


今までも、会社での気象情報はZEROSAI X-AIで統一していました。
個別の現場の詳細な情報は管理できていましたが、すべての現場の概要をつかむことに難儀していました。
フィールドビューで複数の現場を俯瞰してみることで、危険が迫っている現場を瞬時に確認することができるようになりました。
ポイント.02
現場担当者は個別のページで
必要な情報だけに集中して管理
会社の管理者はフィールドビューで全体俯瞰
現場担当者は個別のZEROSAI X-AIのホームページで、現場情報に集中


今までも似たような複数現場を地図で管理できるサービスを使っていましたが、現場担当者からは自分の現場だけの情報が欲しいといった声をよく聞きました。
情報が多すぎても処理しきれずになかなか定着することができません。
ZEROSAI X-AIフィールドビューは人によって必要な情報を切り替えることができるので非常に便利です。
ポイント.03
一目で危険な現場を把握可能


複数現場の状況を一画面で確認できるので、管理がかなり楽になりました。
これまでは各現場の気象情報を個別に確認していましたが、フィールドビューでは注意が必要な現場を地図上ですぐに把握できます。
確認の優先順位がつけやすくなり、現場への連絡や対応もスムーズになりました。
ポイント.04
ビジネスチャットとも連携し
情報共有をよりスムーズに
設定した基準値に応じて必要な情報を自動配信
現場担当者や協力会社にも同じ情報を共有
普段使うチャットで確認でき 確認漏れ・伝達漏れを防止


メールよりも確認されやすく、現場への情報共有がスムーズになりました。
これまでは気象情報をメールで共有していましたが、他のメールに埋もれて確認が遅れることがありました。
ビジネスチャットへ自動通知することで、現場担当者や協力会社にも素早く情報が伝わり、早めの対応につながっています。
ポイント.05
観測データの一元管理や
光や音による現場への報知

会社全体でデモとしてZEROSAI X-AIの気象予測サービスを使っています。
現場によっては風速や降水量の観測の必要があるため、その際は現場に機器を導入して、全部ZEROSAI X-AIで統一して管理しています。
他にも水位や騒音・振動など多くのオプションがあるため現場に応じて機器の導入をおこなっています。
主な機能
日本地図に登録した現場を一覧で管理可能です。
基準値を超過した現場は一目で分かるようになっています。
アプリやアカウント数での課金も無し 簡単に情報共有が可能です
普段お使いのチャットツールに気象情報を通知することで情報共有をスムーズにし見落としを防止できます。
台風や線状降水帯発生時など判断が迷う際は、
気象予報士へ無料の電話コンサルを受けることが可能です。
各現場の担当者は個別の現場ページで必要な情報だけを入手可能です。
予測と合わせて観測情報が必要な現場には、気象観測装置をはじめとした観測機器や警報装置(電光掲示板+回転灯)を導入することが可能です。
メルマガやウェビナーなどシスメット(株)は充実したアフターフォローが可能です。導入しただけを防ぎ全員が活用できるようにフォローします。
NETIS取得済み 登録番号QS-260002-A
資料では、主な機能や導入イメージまで詳しくご紹介しています。
ご相談もお気軽にご連絡ください。
よくある質問
最短10分かんたん見積り
必要な機器を選び、簡単な項目をご入力いただくだけで、参考見積書の作成を行うことができます。
かんたんお見積りはこちら
製品についてもっと詳しく
導入のご検討に活用いただける、さらに詳しい機能説明や仕様詳細、事例等についての情報をお送りいたします。
資料請求はこちら