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クラウド管理型
濁度計・pH計

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クラウド管理型濁度計・pH計

濁度pHの値をクラウドで管理 省力化・省人化

クラウド管理型濁度計・pH計は、

気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI(ゼロサイ クロス エーアイ) NETIS登録番号QS-260002-A

海象総合プラットフォーム 羅針盤PLUS

NETIS登録番号QSK-210001-VE

のオプションで、各種気象・海象情報と合わせて、現場の濁度・pHの値をクラウドで管理・閲覧することができます。また基準値超過時には、電光掲示板での警報やメール通報、ビジネスチャット上での通報が可能です。

濁度計 製品仕様
◎測定範囲:0~80.0NTU(mg/L),0~800NTU(mg/L)
◎分解能:0.1NTU(0.0~80.0NTU(mg/L)),1NTU(0~800NTU(mg/L))
◎防水構造:IP67 
◎本体寸法:約 W35(高)×68(幅)×173(奥)mm
◎電源:商用100V

pH計 製品仕様
◎測定範囲:pH0-14
◎繰り返し性:約 35(高)×68(幅)×173(奥) mm
◎本体寸法:約 35(高)×68(幅)×173(奥) mm
◎本体質量:約300g
◎電源:商用100V

FUNCTION

主な機能・特徴

01

クラウドで情報を一元管理

お手持ちのPCやスマートフォンで濁度・pHの値を確認

最短10分毎のデータを閲覧可能です。

証憑データとしてcsvでの抽出が可能

現場に行かずに観測したデータをクラウドからダウンロードすることができます。省力化・省人化に役立てることができます。

02

メール通報・ビジネスチャット連携機能

電光掲示板での警報に合わせて、メール・ビジネスチャットでも通報可能

現場の基準値を超過した際は、メール通報やビジネスチャット上でも通報を行うことができます。
連携可能なビジネスチャットは下記のとおりです。
・LINE WORKS
・direct
・WowTalk
・Microsoft teams

03

濁度・pHと気象情報を一元管理

現場のピンポイント気象予測と合わせてクラウド一元管理

濁度・pHの観測値と共に、ピンポイントの雨予測や72時間先のAI風速予測 気象観測装置、電池式水位計、現場カメラ 騒音・振動計 濁度・pH計で観測した値も、クラウドで一元管理することができます。

製品についてもっと詳しく

導入のご検討に活用いただける、さらに詳しい機能説明や仕様詳細、事例等についての情報をお送りいたします。

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MAIN SOLUTION

連携するソリューション

クラウド管理型
濁度計・pH計は、以下のソリューションの一翼を担うことで性能を発揮します。
各種プロダクトの詳細につきましても、ぜひご覧ください。

気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI

現場に即した気象の観測・予測・報知をクラウドで一元管理

主要なビジネスチャットと連携し、情報共有を最適化

スペースX社製「スターリンク」の無線通信で、電波の届かない現場にも対応可能

気象・海象総合ポータルサイト 羅針盤PLUS

最大20カ所の海象予測をクラウドで情報管理

各種機器と連携し波高・風速などのリアルタイムな観測データを閲覧可能

充実したオプションで柔軟に機能拡張