導入事例
九州地方整備局 別府港湾・空港整備事務所発注 調査業務

※旧サービス:自然災害防災システム ZEROSAIとして導入。
自然災害防災システム ZEROSAIは新サービスの気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIに移行しました。
【運用環境】
○既存構造物(防波堤)への波による影響調査のため防波堤から100m沖合に設置
【導入目的】
○既存構造物に波がどういった影響を及ぼすかの調査で波高、周期の観測データをピンポイントで取得する必要があるため
○クラウドで閲覧できるので現場監理者だけでなく、本社でも情報共有を簡単にすることができた
○調査業務では波高の実測値を必要とするためデジクラゲは安価で設置も簡単であり、大掛かりな準備が必要でなく導入しやすかった
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